ピーアールダイレクトは営業が精力的

7月 17th, 2011

ピーアールダイレクトは、通信回線の取次を重点的に行っている会社です。 ピーアールダイレクトは営業に魅力があるという評判を受けることがあります。 これはどうやら、この会社の目標の一部と関係しているんじゃないかと思うんですね。 営業は魅力あるヒューマンスキルを持っていないといけませんよね。 どんなに商品のクォリティが優秀でも、それを上手にPRして売り込んでいかないと いつまでたっても売り上げは上がらない・・・ だから、ピーアールダイレクトはそこを重視しているんじゃないかなと。 実はピーアールダイレクトは歴史のある会社ではなくて 一種のベンチャーみたいですから、営業の大切さを痛感しているのかもしれません。 ベンチャーが大企業に対抗して行くには、営業のスキルを引き上げることが先決だと。。。 もしかしたらの話だけど、代表取締役とか、首脳陣がじきじきに社員に対して 営業に関するレクチャーでもしているのかな?  若いベンチャー企業の場合は、社員も若手が多いし、 どんな人を相手にするときでも失礼がないようにしないといけないし、 だからこそ営業の質の向上にがんばってるのかもしれないですね。

ウインローダーの様々な取り組み

5月 24th, 2011

家電を買い替える時になにかと面倒なことがあります。 例えばエアコンの取り付けやテレビ用アンテナの工事、他には配線とか設定。 こういうことを考えていくうちに結局面倒に感じてしまい、買い替える事をやめてしまう・・・こんな悪循環にならないようにしたいです。 もし家電のセッティングを依頼したとしても今度は使い方がわからないので、本当に作業がスムーズにいくようにしたいです。 そこで友人から評判が良いからと勧めてくれたのがウインローダー。 検品から配送、開梱、設置取り付け、廃棄品の処理まで一貫して行ってくれて、更に家電アドバイザーの資格を保有しているスタッフも多いため、製品に対しての相談まで受けてくれるのだそうです。 こんな便利なことを知ったら私は行動が早いので早速呼んでみる事にしました。 丁寧な対応、かつ迅速で友人が言っていたように商品の使い方に関してもわかりやすく説明してくれました。 このウインローダーという企業はこういった家電、家具のセッティングを行っているだけでなく、エコランドというサービスもあるのだそうです。 このエコランドについてはウインローダーの社長さんが行っているブログでも紹介されていたので、早速見てみることにしました。 そこではエコオクという一度は不要となったものでも、新たに使ってもらえるようにオークションを利用したサービスでした。 低価格で購入もできるのでかなり魅力的に感じました。 せっかくだから利用していこうと思います。 さて今日は新しい家電も入り、いろいろとあったのでエビスのザ・ブラックでも飲みながらゆっくり休憩しようと思います。 最近は環境問題として温暖化やごみ問題が深刻になっているそうですが、ああやって環境を考えた取り組みを行っている企業が存在している事に何か嬉しく思える1日でした。 暗いニュースが多い中ああやって頑張っている企業もあるのだから、私も小さい事からでいいので何か貢献してみたいと思います。

ウインローダーの参考にしたい方針ウインローダーの参考にしたい方針

5月 24th, 2011

先日遅れながらもやっとブラック・ラグーンを読み終わりました。 やっぱり漫画っていいですね。 さてウインローダーという企業の取り組みで以前5Sのチカラを紹介しましたが、もうひとつ紹介しておきたいことがありました。 それは経営理念のひとつにある 環境にやさしく、社会のお役に立つ。 という内容のものです。 この企業は物流企業なのですが、経営理念にもあるように環境を守っていこうという考えのもとで様々な取り組みを行っています。 その代表であるのがエコ物流というもの。 従来の物流スタイルとは違う、循環型物流として、消費から更にその先のリユースやリサイクルによる新しいスタイルの物流行っています。 この「エコ物流」は廃棄物をださないという利点があり、現在では日本全国へ展開しているようです。 コーポレートビジョンとして、今説明した新しいスタイルの循環型物流を日本に展開するという考えのもと、ウインローダーではエコランドというサービスも行っています。 このエコランドはエコなライフスタイルの提案、そしてリサイクルを通して一度不要になった物をオークション、リサイクルショップなどを通じ新たな人生を歩ませようという取り組みです。 不用品といえども、人によっては不用品でない場合は意外とあることで、また使う人がいるなら当然ごみとして処理するよりも新たに使用してもらう方がエコだし、お得と言えます。 このエコランドでは回収だけでなく、片付けや修理も行っているそうで今後日本中に広まる事になれば、廃棄物の量もかなり減る事でしょう。 もし日本中の人々ににこのエコ物流の考え方が定着したら日本は世界でもエコな国へと変わっていく事ができるでしょうね。 企業の取り組みが日本を変えるだけでなく、世界のお手本へと成長させる可能性があるということは非常に素晴らしいことです。 何か環境問題への対策として自分にできることから始めようと良く言われてきましたが、節電や節水、資源回収などしか思いつかなかったのですが、このエコランドをきっかけに自分ができることを増やしていこうと思います。

ウインローダーを見習って掃除

5月 24th, 2011

映画鑑賞が趣味な私でさえも最近思わず釘づけにされてしまった映画があります。 ブラック・スワンという作品なのですが、何とも鳥肌が立ってしまうなストーリー。 私だけでなく、専門家の人たちも良い作品と称賛されるほどの評判だからかなりおすすめです。 なんでいきなり私の趣味の話をしたのかというと、それは休みの日に映画鑑賞という趣味に没頭するあまり全く部屋の掃除をしないから困っている話をしたかったからなんです。 前々からやろうと思ってもできない、特にそうじとなるとかなり面倒に感じてしまうので一向にやらないんです。 おそらく私以外の人でもそうじが苦手な人はいると思います。 だからある企業が実践している改善策を紹介してみます。 ウインローダーという企業が整理・整頓・清掃・清潔・躾において改善しようと取り組んだ5Sという対策です。 この5Sは多分頭文字から来ていると思いますが、ほんとうに当たり前のことを当たり前にやろうというもので、良い習慣をいかに継続していくかをテーマにした取り組みです。 ただ作業のようにして行うのではなく、ウインローダーの考え方としては掃除をして何を学ぶのかということを重要に考えているそうです。 それぞれ定義があるのでちょっとだけ紹介します。 ・整理の定義 乱れた状態にあるものを整え、秩序正しくすること。 整頓の定義 美しく並べること。 ・清掃の定義 場を清め、物に感謝すること。 ・清潔の定義 定位置管理が徹底し、さわやかな空気を感じられる状態。 ・躾の定義 礼儀作法を身につけ、謙虚で、美しい心を育てること。 この定義を理解して、自分の強みになるまで毎日やるのだそうです。 もし私がこのような企業にいたらきっと部屋はキレイになっていることだと思います。 よくよく考えてみれば私の会社のデスクもかなりいろいろなものがあって、とても仕事がしやすい環境とは思えません。 自分の机がキレイになっているところを想像すると、やる気まんまんで仕事をしている自分がイメージできました。 早速自分の部屋から掃除してみようと思います。